先日、電子辞書を買い、それで英語の勉強の為に、洋書を探していたのですが、『UK版 ハリー・ポッター 第6巻』を読むことにしました。
ハリー・ポッターの本は、日本語版でも読んだことはなかったけど、
映画は第5話まで見ていて、続きが気になっていたのと、
英語版の原書は、最終巻まで出ているのと、
少年・少女向けの本みたいなので、
私のつたない英語力でも何とか読めるのかなと思い、買いました。
(自分がまだ10代だったなら、この本を胸に抱き、出演者になった気分で、こ〜んな写真を撮って、遊ぶんですが…。)

比較に500円玉と写してみた
買ってまず思ったのは、これ結構、ぶ厚いなと…。
挿絵もまったくなく、字ばっかりで、辞書のようにぶ厚いこの本を、世界中の子供達が夢中になって読んでるなんて…。
俺が子供の頃は、漫画しか読まなかったぞ…。
そんで、表紙の絵で初めて知ったんだけど、原書では、ハリーの「額の傷」は、額の真ん中から眉間にかけて、あるみたいです。
あと、まだ6章までしか読んでないけど、ロンの妹のジニーが、映画では「大人しくて」可愛い女の子だったけど、原書では、フラーに変なアダ名を付けたり、フラーのマネをしてみたり、お母さんにグズッてみたりと、「面白くて」可愛い女の子で、ちょっとした違いが楽しいです。
第6巻は30章まであるので、1日1章読んでも30日かかるんですが、私の場合は、電子辞書だけで挫折せずに、最後まで読み通す自信はもちろんなく、この『ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本』にも助けてもらいながら読んでます。
それでも、読み終えるのに2〜3ヶ月かかりそうだなぁ。
日本語版の第7巻が出る頃までには、読み終えたいんだけど…。

映画は第5話まで見ていて、続きが気になっていたのと、
英語版の原書は、最終巻まで出ているのと、
少年・少女向けの本みたいなので、
私のつたない英語力でも何とか読めるのかなと思い、買いました。
(自分がまだ10代だったなら、この本を胸に抱き、出演者になった気分で、こ〜んな写真を撮って、遊ぶんですが…。)

比較に500円玉と写してみた
挿絵もまったくなく、字ばっかりで、辞書のようにぶ厚いこの本を、世界中の子供達が夢中になって読んでるなんて…。
俺が子供の頃は、漫画しか読まなかったぞ…。
そんで、表紙の絵で初めて知ったんだけど、原書では、ハリーの「額の傷」は、額の真ん中から眉間にかけて、あるみたいです。
あと、まだ6章までしか読んでないけど、ロンの妹のジニーが、映画では「大人しくて」可愛い女の子だったけど、原書では、フラーに変なアダ名を付けたり、フラーのマネをしてみたり、お母さんにグズッてみたりと、「面白くて」可愛い女の子で、ちょっとした違いが楽しいです。

それでも、読み終えるのに2〜3ヶ月かかりそうだなぁ。
日本語版の第7巻が出る頃までには、読み終えたいんだけど…。
以下は、「原書」と「英語で楽しく読める本」の一覧です。
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UK版とUS版の違いは、オリジナルのUK版のイギリス英語を、アメリカ英語に修正したものが、US版なんじゃないかと思います。たぶん…。
